TOEICを攻略する勉強法
本物の英語をあなたに

英語音読法ESRのどこが違うの?

市販のどの教材にもないと断言できるほどの詳しく、わかりやすい豊富な解説で、中学校
レベルの英文法だけで本格的な英文が読めるようになるということです。


英語の勉強はどうやってすればいいの?TOEICは?市販の英語教材のほとんどがコスト、ページ数
などの制約から「英語の読み方」に関する説明を
ほとんどしていません。

TOEICのテキストであれば、英文と解説を
載せてあって、後は少し解説がついているだけ
という状況です。 

なので、英文法と単語をある程度身につけたら、
後はいきなり英文をガンガン読め! という
状況なのです。

ですが、この「読み方」こそがいちばん大切なのです。
 
「このような状況ではこのように読む」というような
論理的な読み方ができるようになれば、まるで
暗号の解読だったリーディングが日本語のように
クリアーで自然な状態に変わります。

 
これが理想なのです。

英文の読み方を極限まで細かく、わかりやすく解説しているという点で他の市販教材とは大きく差を
つけています。

これが理由で今まで色々な教材やスクールを試されて、挫折を繰り返してこられた人にこそ
ESRは支持いただいているのです。



英語音読法ESR講座の効果ふつうは中学英語をマスターして
単語を覚えると、そこからTOEICの
テキストなどを解きながら、さらに上
のレベルの文法を勉強して
いきます。

しかし、ほとんどのTOEICの本は
いきなりは読めません! 

当然、いつか読めるようになります
が、時間もかかりますし、ストレス
にもなります。

しかし、ESRであれば、中学英文法
をマスターしたらすぐに本格的な
英文を読み始めることができます。

これはわずか4〜7行程度の英文に
約30ページ近くの豊富な解説が
ついているので、中学レベルの
英文法しかわからない人でも理解
できるからです。



そしてさらに、英文を読みながら必要な英文法をマスターしていきます。 そして音読で
リスニング対策もできる。

つまり、劇的に英文が読めるようになるまでのスピードを速めることができるんですね。

本格的でありながら究極まで丁寧にわかりやすく・・・、そして上達までの時間を一気に早める・・・。

それが英語音読法ESRなのです。




どうして英語音読法ESRでリスニングが上達するの?

ただの音読法ではない、リスニングも鍛える音読法がESRだからです。

英語音読法ESRはふつうの音読法とはちがって、徹底的に音(おと)の対策をします。

通訳の実践する英語勉強法通訳の勉強をしている人が聞き取りの
ために実践している学習法を取り入れて
おり、リーディングとリスニングを、
同時に上げるのです。

ふつうはなんとか英文を読んでいき、
ある程度読めるようになってはじめて、
リスニングの対策もしていきますが、
英語音読法ESRは読む学習をしながら
リスニングも上げていくのです。


まじめな英語教材、英語音読法ESR

ただの勉強で終わらない、音読法で一歩踏み込んだ学習をしていただけるからです。

英語が上達しない原因のほとんどが、ただの勉強で終わってしまっているということです。

確かに英文法や単語は大切ですが、文法は英文を作るときの法則、単語はパーツでしかありません。
覚えても実際に使えなければどうしようもないのです。 だから、勉強しても勉強してもできる実感
がないのです。



英語脳を身につける英語勉強法そのような文法や単語を使えるようにするのが英語音読法
ESRです。 ESRは言語学、言語教育学、脳神経科学
の観点から生み出された音読法であり、脳に英語の言語
システムを作り出すのです。


英語の勉強に真剣に取り組まれてきた人のほとんどは、
きちんと勉強をなさっています。 それでも壁を
乗り越えられないところに英語の難しさがある。 

英語音読法ESRはそういった壁を切り崩し、勉強だけでは終わらない、一歩踏み込んだ学習法を
ご提供しているところがまじめな方に受け入れられています。


徹底的な英語の音対策はTOEICにも勝てるさらに、これまでの教材とはちがって、
勉強した後の英文を音読がこの教材の
メインです。

音読によって、考えなくても体で反応
できる、英語が日本語のように自然に
なっていきます。

1週間に1回発行の教材でペースを作って
いただき、そして徹底して音読を実践して
いただくことによって、本物の英語力を
手に入れる・・・。

この教材はあなたの英語学習に対する考えを変えてしまうのです。


本物の英語素材を使った英語音読法ESR

素材が本物だからです。

英字新聞、時事英語を使った英語勉強法英語音読法ESRでは、英文の素材として
大手新聞社、読売新聞の時事英文記事を
著作権をいただいて使用しております。 

時事英語としては評価が高い"Daily
Yomiuri"
等の記事を使用しております
ので、素材としての価値は本物です。

最近のTOEICの問題文は少し難しくなってきて
おり、かたい調子の英文がたくさん出てきて
います。 

時事英語は表現がかたく、しかも構造がきっちりしているため、こういった英文の対策としては
ぴったりです。

さらに音読によって、体にしみこませる英文のとしてはこれ以上の理想はありません。



現役バリバリのネイティブ・スピーカーのナレーターそして、元々文がかたい英検にももちろん効果があります。

実際、英検準1級くらいの実力がなければ時事英語は難しい
でしょう。 

ということは、このような時事英語の勉強をすることによって、
英検準1級を狙える実力が付いてくるのです。

そして、音声素材はテレビCMなどで活躍中の現役バリバリ、
プロの本格派ナレーターであるネイティブ・スピーカーが
収録しています。

音声の素材としては本当に理想的なものなのです。


英語音読法ESRならば安心できる

教材の作成者本人があなたのご質問に答えるからです。

最近質問サポートのある教材は少しずつ増えてきていますが、それでも多くはありません。
多くの教材は売ったら売りっぱなし状態になっているため、続かないのです。

そして、質問サポートがあったとしても、別のスタッフが簡単な質問の受け答えができる
というだけの状態で、理想的な形からは程遠いものです。 どうしてそのような疑問が
出てきたのか把握できず、その場限りの対応になってしまっています。

英語音読法ESRでは教材の作成者本人があなたのご質問に対応します。

作成者本人が対応します。あなたが疑問を抱いた・・・、その状況を誰よりも
的確に把握できる教材作成者本人があなたの
対応をさせていただくのです。

さらに、講座開始時にはあなたの英語の
ニーズ、今までの学習歴、今のご実力等を
総合的に判断させていただき、今までの
勉強法を分析、より最適な学習法をご提案
させていただくカウンセリングサービスも
あります。

あなたに安心してご勉強していただける環境つくりに貢献させていただく、それも英語音読法
ESRの役割なのです。



こんな方に英語音読法ESRはおススメ

●今まで色々な教材を試してきてもダメだった人
●ある程度基本は身につけたがそこから伸び悩んでいる人
●勉強しても勉強しても英語がデキる実感がない人
●TOEICに対応できるようなスピードのリーディングテクニック、リスニング能力を
 身につけたい人
●TOEICで400〜500点台でどうしても600点に突っ込めない人


真剣な英語教材英語音読法ESRはいわゆる「小手先のテクニック」
ではありません。 真剣に学習をする人が最大限の
効果をあげるために作られた正統派英語教材です。

「〜するだけでOK」というような教材を求められている
のであれば話は別ですが、勉強をしたらした分だけの
成果が欲しい、真剣に結果を出したいという人に
ターゲットを置いた教材です。

事実上、ESRはこれまで英語で挫折を繰り返して
こられた方の最後の砦、駆け込み寺となって
おります。














英語音読法ESR 講座の勉強の仕方
まず英文の内容を100%クリアーにする
きちんと英文が読めるようになればTOEICにも勝てる!

※ページ画像をクリックしていただきますと、大きな画像で詳しい内容をご覧いただけます。

英語音読法ESRトレーニングコースの内容例普通であれば英検準1級が必要なレベルの時事英文を、中学
レベルの英文法を一通りマスターしていれば読むことが
できます。

プロはどのような読み方をするのか、「読むテクニック」に
こだわり、極限まで詳しく解説してあります。


さらに、英文の中にはストーリーのつながりを教えてくれるサインがたくさんあります。
そのようなサインをとらえ、ストーリーを理解しやすくする、そんなテクニックも
身につけていただけます。

そして、英文を読んでいきながら、基本的な文法事項もチェックしていきますので、使いながら覚える
という理想的な学習ができます。

分量は、毎週継続してこなせなければ効果はありませんので、英文自体は4〜10行程度です。
(その英文の難易度によって、分量は変わります。)

かといって、難しいわけではなく、中学2年生の英文法しか終えていない人でも「わかりやすい、十分に理解できる」とのお声をいただいております。

時事英語が中学英文法で読める解説のボリュームは30ページ程度と
やや多めですが、わかりやすくするための
図による説明が多いためで、ストレスには
なりません。

素材は実際の英字新聞の記事を使用。
 
本格的な英文なので、最近英文が難しく
なっているTOEICにはもちろん
効果がありますし、硬い英文を出題する
英検にもぴったりです。


1日の学習時間を30分から1時間取っていただけましたら、2〜3日で終わってしまう
内容です。




英文を読むテクニックは何度も導入

※ページ画像をクリックしていただきますと、大きな画像で詳しい内容をご覧いただけます。

英語音読法ESRトレーニングコースの内容例そしてさらに、文法の説明でより詳しく知りたい方のために
別ファイルで文法だけの説明をご用意。 

「もっと深く突っ込んで知りたい」、「ここが苦手だから
もっと詳しい説明が欲しい」という方に使っていただけます。

英文を読む時にはずせないルールとテクニックは目立つ形で
導入され、しかも何度も何度も繰り返されます。

これは何度も繰り返し目にしていただくことによって、当然と思えるくらい定着させていただくため
です。 英文を見たらパッと「あ、これはあのパターンだな・・・!」とわかるようになって
いただきたいのです。



徹底した図解解説

※ページ画像をクリックしていただきますと、大きな画像で詳しい内容をご覧いただけます。

英語音読法ESRの内容例また、解説には徹底的に図解を重ね、視覚的にイメージに残る
形で勉強していただけます。

そして、重要表現や単語などもできるだけイメージや、その
単語の使われ方の傾向なども解説。

ただ、機械的に覚えるといったところから一歩踏み込み、
イメージとして残りやすくしています。



実際に英文を読む人の視点から解説

※ページ画像をクリックしていただきますと、大きな画像で詳しい内容をご覧いただけます。

英語音読法ESRの内容例英語音読法ESRが他の教材と1番違うところはどこかと
いえば、やはり「読むテクニック」を詳しく解説してある
ということです。

一般の教材が英文と訳、そして解答とわずかなポイント解説
だけなのに対して、ESRはあくまで英文を読んでいる人の
視点に立って、「こんなときはこう読む」という状況判断力
を身につけていただくことに最大のウェイトをおいています。

将来的にはご自身で英文をバリバリ読んでいただかないといけない、その時のために、まるで戦場で
鍛えられた傭兵のようなカンを身につけていただくのです。

そうすることによって、ESRに出てきた英文だけでなく、他の英文で同じケースが出てきても
きっちり読めるようになるのです。

英語ができる人ほどきちんと英文が読めることの大切さをわかっています。 英語ができない人ほど
きちんと英文が読めません。

少し読めてもそこからなかなか壁を乗り越えることができない人、ちょっと読めるというだけで
英語ができる気分になっている人は「とにかく読む!」というのです。


時事英語の雑学的な知識もカバー

※ページ画像をクリックしていただきますと、大きな画像で詳しい内容をご覧いただけます。

英語音読法ESRの内容例また、扱っている内容が時事英語ですので、背景知識として
雑学的なところも取り扱っています。

背景知識があれば、少々わからない英文でも読めるように
なりますし、聞こえます。 予測ができるからです。








英語音読法ESR 講座の勉強の方法

音声ファイルでTOEICリスニング対策

アクセントと発音の細かな指示にしたがって音読

※ページ画像をクリックしていただきますと、大きな画像で詳しい内容をご覧いただけます。

音読マニュアルの内容例英文の構造が全てクリアーになったら、今度はその英文を
音読します。

「全てクリアーになった英文を音読する」これが大切なのです。
あいまいであったり、わかっていない英文を手当たり次第に
音読しても何の効果もありません。


全て理屈がわかった上で音読することによって、日本語に近い100%クリアーで自然な形で体に
染み付ける・・・、これが大切なのです。

そのような感覚はゆるぎない英語力として定着し、TOEICなどの時間に余裕がない、スピード
が必要なテストで絶大な威力を発揮します。 

それこそがあなたが必要としている英語力なのです。

専用の音読プリントを見ていただきますと、アクセント、重要な発音などが書かれています。
まず、それを参考に、意味を把握しながらじっくりと音読していきます。

英文の上には日本語の意味が英語の順序で示してあります。 その日本語の意味を確認しながら
英文を左から右へ読み流していきます。 これで返し読みをしなくなります。

たとえば下の英文であれば、矢印の部分で返し読みをしてしまいます。
英文を返し読みしてしまう
しかし、音読で左から右へ読むことによって、返し読みをせずにそのまま英文を処理することが
できるようになります。
英文をそのまま読む
ただ、理屈もわかっていない時点でただ、左から右へ流し読みするだけでは、読み方がいい加減に
なってしまう可能性がありますが、あなたは既にESRトレーニングコースで英文を完全に理解
しているので大丈夫です。

このようにアクセントと要注意の発音に注意して、意味を把握しながらじっくりと2日ほど音読して
いただいた後、慣れてきたら徐々にスピードを上げていきます。

ネイティブ・スピーカーが話す平均的なスピードから計算された目標タイムが記されています
ので、それを達成するまで今度はゲーム感覚でトライです。

英文の構造を理解する勉強は1〜3日で終えてしまい、残りの4〜6日は音読に使っていただく
のです。 これが従来の勉強法とは違うところです。

あなたの脳に英語脳を作り出すためには、やはり体(口)を動かし、習慣にするしかないのです。



ネイティブ・スピーカーの音をマネすることにより、一層リスニングは強くなる!!

※ページ画像をクリックしていただきますと、大きな画像で詳しい内容をご覧いただけます。

音マネ練習プリントの内容例音読演習をこなした後は、いよいよ音声ファイルを使って
本格的なリスニング対策です。

今までの音読演習で英文になじんでこられたあなたなら、
英語の音をマネする大切な練習に集中していただけます。



よく、通訳になる人が実践している「シャドウイング」をいきなりしようとする人がいますが、これは
かなりムチャなことです。

通訳を志そうとがんばっている人だから、いきなりでもできるのであって、TOEICで800点台に
届かない人がいきなりシャドウイングをしようとしても、口が回りませんし、ついていけません。

仮についていけたところで、音をマネするのに精一杯ですから、英文の意味を把握しないまま、
オウムのように同じコトをわめいているだけです。

でも、シャドウイングや音をマネする練習はやはり効果的です。 TOEICで800点台以上の人
だけの学習法にしておくにはもったいないメソッドです。

なので、スムーズに音マネをしていただけるように、最大限の効果を上げていただくために、
前もって音読をしていただくわけです。

音声ファイルを使った「音マネ練習」では「音マネ練習プリント」を使います。 このプリントでは、
音読のときに使ったプリントよりもより細かな音変化について説明されています。

ネイティブ・スピーカーの発音に近づけよう音がつながる(リエゾン)、音が消える、などよく起こる
音変化もマスターしていただくことによってご自身の
発音をネイティブ・スピーカーに近づけて
いただきます。

そして、ご自身がネイティブスピーカーと同じように
ある英文を読めるようになると、ネイティブ・
スピーカーにその英文を読まれてもわかります。 

そしてそのような英文が増えていけば、どんどん
聞こえる範囲が広がっていくのです。

自分が言えることは他人に言われてもわかる、
シンプルですが、鉄則なんですね。

音マネ練習がどうしてもうまくいかない人
には、音声ファイルのスピードを0.8倍に
した低速ファイルもご用意しています。


さらに、全て学習が終わった後、さらに演算スピードを上げるために1.3倍速の聞き流し用の
音声ファイルもご用意しています。

音声ファイルはテレビのCMでおなじみの現役バリバリのネイティブ・スピーカーに収録を依頼して
います。 本当に模範的な発音です。(サンプルであるため、音質を落としています)

付属音声ファイル




できるだけ学習していただくあなたの負担にならないように製作されていますが、やはり真剣に成果を
出したい方をターゲットに作られていますので、1日の学習時間を平均45分〜1時間半を取って
いただくのが理想です。


ただ、最初の1〜3日は英文の解説を読んでいただくのに時間がかかりますが、それが終わると音読
演習に入ります。 音読演習は30分もすればヘトヘトになってしまうので、残りの4〜6日は
30分〜45分で済みますし、残った時間に他のご勉強をしていただくこともできます。

レベル的にはTOEICで400〜600点台の方にいちばん効果があります。 TOEICで600点台を超えておられても、読み方を矯正するのに役立ちます。 英検であれば3級〜2級まで、
TOEFLであれば300〜500点台です。


今までTOEICの勉強を続けてこられて成果が出ない方であれば、TOEICのご勉強と並行して
いただきますと、早い方で2ヶ月(1ヶ月くらいで効果を実感したとご報告いただいた方もおられます)、
遅くても半年で効果が出ます。

これは音読によって英語のデーターを体に蓄積していく形で定着させていくためで、考えるのでは
なく、反射的に日本語のようにパッと反応できるようにするためで、本当の実力がつくからです。

リーディングのテクニックを詳しく解説したメインのテキストブックの他に以下の教材が1週間分と
なります。

●どのように勉強していくのか、1週間の勉強予定を詳しく解説したカリキュラムブック
●音読の実践の仕方を詳しく解説したマニュアル
●音対策も万全の、音読のためだけのテキストブック 
●音声ファイル
●英語の処理能力を上げるための倍速音声ファイル
●音の対策に慣れていない人のための低速音声ファイル
●音声ファイルの使い方マニュアル




初回カウンセリング

受講開始時に今までの学習方法・ニーズ・レベルなどをもとに、これからの学習の仕方、
カリキュラム、その他使用教材に関するメールカウンセリングを受けていただくことが
できます。


正しい学習方法が確立していれば、この「英語音読法ESRトレーニングコース」の効果は倍増
します。 プロの目からあなたの学習法を診断し、適切なこれからのカリキュラムをご提供させて
いただきます。

教材の内容に関するご質問は1回の発行に対して1回、メールで作成者本人にしていただくことが
できます。








英語音読法ESRトレーニングコースをご受講いただいたお客様のお声です




「英語音読法ESRトレーニングコース」

<毎週の内容> 


※全ての教材はコンピュータースクリーン上でご覧いただくPDFファイル方式です。

●メインテキストブック:「イングリッシュビスタ:英語音読法ESRトレーニングプログラム」
(30〜40ページ)
●音読&リスニング対策テキストブック:「ESR音読演習プリント」
(4〜6ページ)
●音声ファイル:10〜20秒
●倍速音声ファイル
●低速音声ファイル
●1週間のカリキュラムブック:「ESRを使った1週間のカリキュラム」
(9ページ)
●音声ファイルの使用方法(4ページ)
●ご自身で書き込んでいただくためのプリント


<その他講座内容>

●毎週月曜日発行(月4回) 教材をダウンロードしていただくURL
(インターネット上のホームページのアドレス)をE・メールでご案内
 させていただきます。 メールに添付ファイルで配信すると、お客様
 がご契約のプロバイダーによってはウィルス対策のため、添付ファイル
 を自動的に削除してしまうこともございます。ご了承ください。
 
●講座開始時にどのように英語の勉強をしていくか学習法カウンセリング


●1回の発行に付き、1回の教材内容に対するEメールによる質問権
(学習法に関するご質問もOKです。)

●15日までのお申し込みは当月開始、15日以降のお申し込みは翌月開始
(調整が効きますのでお問い合わせください。)

●クレジットカードの場合、毎月15日までに退会申請をしていただくと、
 翌月より受講停止。  15日以降の退会申請は翌々月よりの受講停止
 となります。 退会手続きはお名前とE・メールアドレスをご記入の上
 ご送信いただくだけです。

●月初めに始められる場合は、第一月曜日に最初のURL案内のメールが
 送られてきます。 始められるのが第一月曜日を過ぎた場合でも第2〜4
 月曜日に、その月にそれまで配信されたURLが送られてきます。

●著作権の関係から、教材ダウンロード先URLは1ヶ月経ちましたら
 削除いたします。 それまでにご自身のパソコンにダウンロードいただき
 ますようよろしくお願いいたします。

■PDFファイル式のコンピューターの画面上でご覧いただく形の教材です。
実物版の郵送サービスは行っておりません。 できるだけ質の高いサービスを
低価格で提供させていただくためです。 ご了承ください。



英語音読法ESRトレーニングコースの価格

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